9cb952a6d53ca773c529c0aae6459d38_s

私自信あまり狭い路地での運転が上手いとは言えない事もあり、こうした道路でしっかり道を譲ってくれる対向車の存在は非常に有難いものです。
自分が思っている事はもちろん相手も感じている筈で、同じ条件で対向車が現れた時は私も積極的に車を寄せ、道を譲る努力を惜しみません。お互い気持ち良く道路を利用出来るのがベストですからね。
それでも運悪く、ギリギリ1台しか通れない幅の道路でカーブの向こうからやってきた対向車と出くわしてしまい、慌ててしまった経験があります。
その時は前に進もうにもスペースが全く無く、やむを得ず自分がバックで下がれる所まで下がり、道路に隣接する駐車場の空きスペースを発見してそこに車を乗り入れ、何とかやり過ごせたのです。まだ後続から車が詰めてきていないのが不幸中の幸いでした。
土地柄こうした1車線道路を頻繁に活用する事もあり、今ではだいぶこの様な事態への対処法を身に着ける事が出来ました。自らの車の車幅の把握が一番重要であると共に、少しづつでもいいから出来る限り前進し、すれ違える様努力するのがベストである事に気付いたのです。
この方法が最善である事に間違いないのですが、流石にタイヤの方はしょっちゅう縁石に乗り上げたり擦ったりで側面が痛むのも早く、交換のペースが早くなってしまうのは致し方無いところです。

ダイハツ ウェイクを値引きしてもらう裏ワザ

合わせて読みたい記事

トラックバック

このブログ記事に対するトラックバックURL:

コメント & トラックバック

コメントはまだありません。

Comment feed

コメントする

CAPTCHA