学生の時引っ越しをするにあたり一人暮らしを始める時は両親に運んでもらい、大物は現地で買うようにしました。
これは兄もやっていたとの事で、確かにそうする事によって運び出す物が少なくて済んだので良かったと思います。
しかし下見の時に雑貨屋が近くに見当たらない事もあり実家近くで仕方なく購入する事にしました。
組み立て式の物を選んだので引っ越し先で父に組み立ててもらいました。
また何と言っても大物電化製品が大変です。大手の電気屋があったので買って行かなくても良かったのですが、やはり慣れた所で値切って買った方がお得という事でこれも地元で買いましたが、さすがに自分たちで運ぶのは大変だったので、直接電気屋に運んで設置までしてもらいました。

仙台市内 引越し料金の相場を知りたいなら
やはり頼れるところは業者に頼んだ方が少し金額がかかってもこちらの負担は少なく済みます。といったように始めは良かったのですが、学生生活が終わり実家に戻る時どうしようかと話し合いになりました。
電化製品もあり、さらに学生生活で増えた雑貨も多くあったので細々したものは少しずつ持ち帰りました。そして問題になったのがベッドでした。
引っ越し先で購入したので実家の階段を上るのが微妙な大きさでした。それらは業者の人に任せましたが、やはりベッドは大変でベランダから入れてもらいやっと入れる事ができました。
業者の人はさすがだなと感心してしまいました。

合わせて読みたい記事

トラックバック

このブログ記事に対するトラックバックURL:

コメント & トラックバック

コメントはまだありません。

Comment feed

コメントする

CAPTCHA