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トヨタヴィッツ 査定 相場を今すぐチェック!

免許をとってから今の車は2台目です。
前の車も軽でしたが今のも軽。
車体価格もお手頃で燃費もよく、税金が安いから軽なんですが、いかんせん馬力がないのが悩みどころ。
急な坂道などはかなりアクセルを踏み込まないと上らない。
でもそんな、車でも先日10万キロを超えました。
色々擦ったりしてごめんね。
酷い事故などはせず、ちょっと凹んだりしてる部分ですんでいます。
色は赤なので、次は少し落ち着いた色がいいと考えてます。
できればマニュアルで、自転車とかがラクラクはいるやつ。
次もやっぱり軽自動車かなぁ。
普通自動車を2台持つよりは経済的だし、私が運転するには軽自動車位が丁度いい。
車のメンテナンスは夫に丸投げだけど、洗車とかはなるべく自分でやってます。
とはいえ、洗車機にいれちゃいますけど(笑)
前は入れっぱなしで拭きあげもしなかったけど、今頃になって拭いてあげると喜んでるような気がするから拭いて仕上げてます。
車に必要なもの、それは私には音楽で、車がないと生活できないところに住んでいるから、車の中はお気に入りの音楽をかけて通勤してます。
なので、車の中にはCDが沢山入ってる。
日替わりでお気に入りの音楽を楽しみながら……していたらスピーカーの調子が悪い。
ノリに乗りすぎて大きな音で音楽を聞くのはほどほどに。

昨今は、車に対して様々な機能が搭載されるようになり始めているのではないかと考えられています。複数の自動車メーカーが、意欲的に新たな機能を車に搭載しようとしているため、この傾向が際立ってきていると言えるのではないでしょうか。自動車を便利に活用できる傾向が強くなることにも関わっているとみられていることから、この動向は多くの人々から強く歓迎されていると推測されています。車を日常的に使用する人にとっては、特に最新の機能が搭載されることは良いトピックとして捉えられてきているのではないかとみられています。

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運転を円滑に進めるための機能や、事故のリスクを軽減させる機能など、様々な内容のものが確立されているのではないかと思います。自動車が必要不可欠な社会が、日本国内では構築されてきていると考えられており、このような一連の最新の機能が標準的に装備されることは、良い傾向として捉えられていくのではないでしょうか。今後はこれまでにないタイプの機能が、多くの自動車に装備されていくものと予測がなされています。そのため、これまで以上に自動車が便利なツールのひとつとして、多くの人々によって認識されることに繋がっていくのではないかと見込まれています。

車査定個人情報なしでもできる?

買い物やアウトドアによく自前のハッチバックコンパクトを利用している私。後部座席を思い切り倒してスッキリとラゲッジスペースが確保出来るのは良いのですが、長く利用し続けているとどこかしっくり来ない、違和感の様なものを感じる時もあります。特に荷物を積み込もうとリアのドアを開けた時に感じるものでしたが、ようやくその理由が分かりました。

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出来るだけ他の駐車スペースの邪魔にならない様、荷物を持ってギリギリまで車の背面にまで近寄った際、上部へ跳ね上げるタイプのドアの場合立つ位置自体がドア開閉の邪魔になる事があり、時として上半身を大きくのけ反らさなければならないのです。
こんな時、左右に開けるいわゆる観音開きタイプのリアハッチだと凄く楽だろうにと感じます。左右どちらかにちょっと逃げれば問題無く開きますし、ドアの重量もほぼ半分なので特別な力も要らないでしょう。最近ではクロカンだけでなくミニクラブマンを始めアウトドアに振った小型のワゴンにもこういった車種が登場していますが、まだまだ一般のリーズナブルなコンパクトタイプには普及していないのが残念なところ。
強度的な問題もあるのでしょうが、便利にリアを開放出来る機構を早く開発してもらいたいところです。

ダイハツ工業が2005年に発表した軽自動車「エッセ」は同社のベストセラー「ミラ」よりもさらに安価なエントリーモデルとして設計・開発されました。
ボディスタイルや内装は徹底的にシンプルでコストダウンが図られ、エンジンは直列3気筒660ccの自然吸気のみ、最安グレードはオーディオレスに5速マニュアルといった仕様でした。オートマチックは3速がメインで、上位グレードには4速が設定されました。駆動方式はFFと4WDがあります。車重は約700kg台と、重量化が進んでいる昨今の軽自動車シーンとしては異例とも言える軽量な車体で、コストパフォーマンスの高い抜群の加速力と軽快な走りが楽しめます。他のダイハツのラインナップと同様にカスタムモデルも設定されていました。
車内空間は各所が鉄板がむき出しで、インパネはセンターメーターを中央に据えた非常にシンプルな構造です。車内空間も決して広くはなく、大人4人が座れるだけのスペースは確保されています。収納スペースも決して広くはありません。安価な分徹底的に割り切った構造で、乗る人を選ぶ車でありますが、中古市場でも非常に安価で取引されていますので、運転免許証を取り立ての初心者やペーパードライバーにとって最初の車としては過不足はないでしょう。